君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命 を買った。
ゴーイングステディはちょっと聴いたことがあったけど、ガキっぽくて大して興味はなかった。
売れ出して急に解散というのも、なんか格好わるいと思ったし。

アイデンとティティは漫画から好きだったし、バンドブームは僕のヤング時代のことだし、映画を見た時に始めて、ちゃんとボーカルの奴を認識した。
この時も「こいつ、ロックロックとうるさいけど、本当にロックなのは中村獅堂のほうやん!」と思ったりしていた。

それもなんで銀杏BOYZを買ったのか。。。知らずに試聴して、買ったというのが真実。
でも、腹を括った感じがいいね。このまま走っていければだけど。