昨日は東大阪近辺で取材のために、カンカン照りの中を歩いていた。
テイクアウト用ペーパーランチボックスを自社開発した会社だ。
早めについたので、会社というか工場の場所を確認し(工場から駅までもGPSで確認!)、ちょっとアイスコーヒーでも飲むかとなった。
そこで土地勘のない場所でこそiPhoneのマップアプリとGoogle検索の組み合わせでしょ!と前回のエントリーで成功した手法を試してみた。
iPhoneの威力を実感!
すると、少し離れたところに「喫茶〇〇〇〇」にピンがマップ上に立っている!
同行した方に、「あ、ちょっと歩いたところに喫茶店があるみたいですわ」と、自信たっぷりに誘導しました。
歩道の先に「喫茶〇〇〇〇」という店の看板がありました。
さすが、iPhone!すごいね!これでどこでも安心だね!
で、店の前まで来ましたが、なんとなく人気がない・・・
扉を開けて入ると、中からおばさんが「店は、もうやってないんです」とのこと・・・・
こ、これって・・・(涙)。
結局、また逆方向に歩いて、ローソン店内で休ませてもらいましたとさ。
iPhoneはいい仕事したんだけどなあ。