ボーカルは、見た目の華奢さとは、裏腹なジョーコッカーばりのボーカリスト。

曲は、前作までのフィフティーズっぽさから、サザンロックテイストもふんだんに。微妙なユーモアセンスも垣間見えるのが、しりあるすぎてなくて、センスええ!

ロック好きなら間違いないアルバム。
英語歌詞なのが残念だけどね。

やっぱりロックンロールが大好きだと
再認識したよ。

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