某社で僕らのサービスのプレゼンを行うために企画書を出した。 「あ、パルプですね」との一言。 「電子データを紙に出すのって無駄ですよね」と追い討ち。 その企業はペーパー周りのソリューションを提供しているグローバル企業だけど、その存在理由を否定し、次へサバイバルするためになりふり構わず動いている。 キーワードは「クラウド」。 僕らの立っている場所はすでに終わりつつあり、次代へ変わりつつある。 リスクを取って、さらに前へ。