という本があったような気がするけど。 いつも僕らの前には道はある。生きている限り。 ただ、その道が(苦しくても)楽しくて、生きている実感のある道筋であるか? それが大事だ。 ただ、周りの風景も楽しめない旅なんて! 今始まる一歩がどんな道行きなのか。 わくわくしている。