苦渋の決断の連続だった昨年秋からだった。しょうがないと思いながらも進むしかなかった。 しかし、、、この判断を誰が負えるのか?
批判の目と意見は容赦ない。 それでも黙って背負うしかない。 ただ、これをまた繰り返さないためにどうするのか?
厳しい判断を経営者の手からなくならないとしても、同じレベルのことは繰り返してはならない。 とは分かっている。
未来は必ずやって来ると信じて、再び飛び込むしかないのか。 僕の手のひらの上に乗っていた会社は、もうみんなのモノになりつつある。 新しい形を描かなければ。これはこれで厳しいの決断がやって来る。
ということをメモしておく。
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