お客様の期待に応えるために、組織を変え、教育を行っていく。 そんな「当たり前」だけど、格好良くない全国数万人のクロネコ達の取り組みを知り、勇気をもらった。

僕の会社のような小さな会社(15名弱)で、「お客様のために」と多少の利益を犠牲にしても、 結果を出し続け、成長をするんだ。という決意を後押しして、可能だということを実証してくれたので。

クロネコヤマト 人の育て方 (中経出版)

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水迫 洋子 KADOKAWA / 中経出版 2015-02-02