
Strava iOS版画面

Strava iOS版画面
上記2画面は走行中のStravaの画面。初期は走行時間、平均速度、走行距離しか表示されておらず、これは結構不満。Bluetoothセンサーと連携させると改善されるのかな?
とはいえ、自動一時停止とか画面を一定時間で暗くしてくれるなど、「わかっている」機能が嬉しい。なにより大きなボタンで走行情報とマップを切り替えできるのがいい感じ。

Runtasticロードバイク iOS版画面

Runtasticロードバイク iOS版画面
上の2画面はRuntasticロードバイクの走行中の画面。初期段階で走行情報をいろいろと設定できるのはありがたい。
ただ、マップ画面との切り替えボタンが小さくて押しにくい場所にあり、それがイライラしてしまった。また、自動の一時停止がなく、毎回、スライドしていたのもめんどくさく感じてしまった。
(どこかに自動一時停止の機能があるのだろうか・・・)
それ以外は不満はないのだけど。
というわけで、再びStravaに戻ることにした。どちらのアプリも僕のよろよろポタリング程度だったらバッテリーの心配はなさそうだし。
Stravaの弱点に感じる走行情報のリアルタイム表示は、CatEyeのBluetoothセンサー導入で解決を図っているみるつもり。
こちらは実験後にまた報告してみよう。