打ち合わせ用に梅田の紀伊國屋書店で、ツバメノートB5/100枚を購入した。

レジに持参すると、スタッフの女性がノートの分厚さに勘違いされたらしく、

「ブックカバーお入用ですか?」と聞いてきた。

僕が、「ノートにもブックカバーをつけられるんですか?」

と聞くと、少し考えて

「ブックカバーをつけられそうならつけてみます」

との回答。

それが写真だ。

100枚のノートなので、ブックカバーをつけても背表紙部分がおかしくなく、いい感じで紀伊国屋のブックカバーが装着された。

「これはいい感じですね」

と女性スタッフに答えると

「ホントですね」

とのやり取りだった。

ブックカバーがかっこいい紀伊国屋だが、丸善のカバーでもいいかもしれないと思いついた。今度、京都の丸善で同じことを頼んでみよう。