義父がやっていた仕事の関係で、昭和の松下電器から代理店に配られたグッズが実家にある。 この飾り盃も松下グッズ。どこにかざんねん?という代物だが、松下幸之助の筆で「共存共栄」と書かれていることに真剣さを感じる。 今、堂々とこんなこと言える経営者居るんかな。(私も含め) ただ、松下幸之助氏の「共存共栄」は著作を読むと、もたれ合いや傘に寄りかかると言う意味ではなかったと思うが。 考えたこと 経営