コロナ禍で月のうち半分程度、出張したり、頻繁に打ち合わせに出ていた私の仕事は様変わり。

出張は無くなり、顧客先へ伺うことは激減し、すべてZoom上で済まされることになった。

週の半分は会社に出社し、半分は自宅でテレワーク。基本は自宅と会社の往復がメインの移動になった。

今の通勤スタイルは外出や一泊程度の出張を想定したスタイルなので、明らかにオーバースペックに感じられてきたのだ。

[ザノースフェイス] リュック シャトルデイパック メンズ ブラック www.amazon.co.jp 17,600円 (2020年11月16日 13:57時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する

この間はNorthfaceのシャトルデイパックにMacbookProと充電器具一式を持ち歩いていた。通勤中に急な対応があっても、まぁ出社するか自宅に戻れば大丈夫なので、いろいろオーバースペックなのだ。

最近はiPad Pro12.9(SIM入り)が入れば、ほぼなんでも対応できる。充電も1日は十分持つので充電機器も置いていこう。

それでも折り畳み傘は持っておきたいし、背中に背負った時に楽なのは必須条件。
財布や鍵は出しやすい方がいい。

という条件を考えた結果、まずはバックパックを見直せばいいと気がついた。

[カリマー] デイパック tribute 25 Black(ブラック) www.amazon.co.jp 11,400円 (2020年11月16日 14:01時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する

結果的にカリマーのデイパック「tribute25」をAmazonにオーダー。
今までシャトルデイパックに感じていた「不満」が解消されそうだし。

コンパクトに軽くなったバックパックは、僕にとってwithコロナの通勤スタイルを象徴することになるだろうな。