
2011年7月に読書メーターという新サービスに興味を持って登録していたようだ。
京都市に2017年に引っ越して、市立図書館の充実ぶりに読書が身近になった。 2020年に始まったコロナ禍。今後を見通すために読書が増えた。
そんなわけで2021年後半から、ふと読書メーターに再びログインしてみた。
何年も前に登録した「読んだ本」を見ると、「こんな本読んだっけ?」とも。 以前使っていたときは感想も書かずに登録だけやっていたよう。
今回は読んだ本の管理とちょっとした感想も書くことにした。 感想に「いいね」がつくと少し気分がいい。 感想はTwitterに自動的に投稿されるよう。(やめることもできるけど)
感想を書き出すと、他ユーザーの感想も読むようになった。最近は本を買うときに、Amazonのレビューと読書メーターの感想に目を通すようになった。 読書メーターがもっと書店と連携とかするといいのにな。
読書メーターが読んだ本から他ユーザーとの相性度を表示してくれる。 この機能も見たことがなかったのだが・・・ 今回はとっても気になるユーザーをフォローした。
ちょっと心配なのは、読書メーターの収益が上がっているのか・・・ UIが昔ながらのごちゃごちゃ感は嫌いではないが、ちょっと高齢感も。 今回はしつこく使っていこう。